ログ前ダイビング– tag –
-
今年は何月から越前ダイビングに行こうかな~
2022年の越前ログ前ビーチダイビング(福井県越前町)はいつ頃から行こうか悩み中のなぎさひろい猪子です。3月予定で計画を立てて調査ダイブに行こうと思いますが、希望があればツアーに変更しますので気軽に声かけていただけると嬉しいです。喜んで一緒にうみ遊びの旅へおでかけしましょう♪ -
夜に移り変わるときの色合いがたまらなく好き♪
18日(木)の昼にLINE通知がピコンと鳴りましたので「あれっ、誰からだろう???」と思いながら開いてみると海ん中代表の迫田さんからでした。 「急やけど明日越前行かへん?荷物運びのお手伝いで。どやろ?」 直ぐに、翌日に打ち合わせの予定が入っていたダイビングメーカーの担当者さんにメールを送る。 「お世話になった迫田さんへ恩返し... -
一瞬の隙をついてシュバッと泳ぎ去るカワハギの判断力
スノーケリングで水面にプカプカと浮かびながら生きもの探しをしていた時に出会えたカワハギ。どうやら、こちらを警戒しているみたいで、様子を伺いながら逃げる算段を模索しているように感じる。そして、波の力を利用するためにタイミングを見計らってシュバッと泳ぎ去っていきました。 -
毎年マダコに会いたくて、すき間を探す日々♪
8月のログ前ビーチで潜る度にマダコに出会いたくて岩礁のすき間や転石の下など、好みにする生息場所を見つけると水中ライトで暗やみを照らしながら探してしまいます。毎年9月~10月頃に、母ダコが産卵した海藤花(かいとうげ)と呼ばれる卵を巣穴で守る姿を見かけることが多いので、今回出会えた子もきっと、これからお母さんになるんだろうな。がんばれ。 -
毎年見たくなるマアジ達が作り出す川の流れ!?
毎年、8月に入ったログ前ビーチ(福井県越前海岸)で潜る度にワクワクさせてくれる海中景色があるんですよね~ それが「川のように流れるマアジの群れ」=マアジリバー!! (大体15m~18m付近の水深に行くと出会えることが多い気がします。) 今年は水深18m付近に集まってくれていました。 画面いっぱいに広がるアジ!アジ!アジ!... -
稚ウニ祭りじゃ!!海藻背負ってかわいいのー
今回のログ前ダイビングでは、転石裏やすき間に隠れていたネズミウミウシやマダコと出会えたり、大小さまざまなバフンウニの稚ウニ達や親ウニと出会うことができました。 -
ついに会えたね♪野生に生きる稚ウニの可愛さは世界を超える!
今回は越前ダイビングでは初めて稚ウニ(バフンウニの赤ちゃん)を紹介しました。エツキイワノカワやミル類(と思われる)海藻の上にちょこんと乗っている姿がかわいかったなー。他にも、アカエラミノウミウシ、エムラミノウミウシ、フタスジミノウミウシ、エダウミウシ、エダウミウシ属の1種(SP)、シロウミウシ、ハラックサウミウシ、コハナイバラウミウシ、ヘビギンポのカップル、ヤリイカの卵などに出会うことができました。 -
この子がコハナイバラウミウシかぁ~!!想像以上にちっこいなー
今日はダイビングセンターログのスタッフ健さんのお手伝いでウミウシダイビング。初めてコハナイバラウミウシと出会うことができました。他にも、コザクラミノウミウシ、エムラミノウミウシ、ヨスジミノウミウシ、サガミコネコウミウシ、オトメミドリガイ、ミドリアマモウミウシ、ヤマトユビウミウシ、クロヘリアメフラシの集団交接(=連鎖交尾)、サクラダンゴウオと出会うことができました。 -
生きもの達の色は個性的!同じ赤でも違う色?
オシャレなウミシダの仲間や目の見えない(=失明)カサゴとの忘れられない出会いがありました。本当にうみの生きもの達は個性的で色彩豊か。何回潜っても楽しませてくれるから観察はやめられないですねー♪ -
寒いけれど潜りたい!そして、木の精霊と指切りげんまん!?
越前海岸でPADIドライ・スーツSPコースを開催してまいりました。帰りには滝に癒されたり木の精霊と指切りげんまんしたり寄り道も。
