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冬から夏前のドライスーツシーズンでも快適に潜りたい!ワールドダイブの専用インナーは「防風性で陸上も温かく過ごせて」おススメです♪ダイビング器材紹介/ドライスーツ専用インナー

こんにちは、いのこです。

ドライスーツの時期に必ず出てくる疑問「インナーは何を着るのか?」について悩んでいる方に、ワールドダイブの専用インナーをおススメします♪

専用インナーは「保温性、撥水性、防水性などに優れている」ことは勿論なのですが、ワールドダイブの専用インナーは「防風性で陸上も温かく過ごせる設計」になっていたことがお気に入りになった最大の理由です。

「ドライスーツを着てても寒い」と感じる方こそ、一度試してほしいかな。(レンタル用が数着ありますので、気になる方は一緒に温かさを実感して見ましょう♪)

目次

「サーマルボディースムーサー」は特に防風性の有り難さが身に染みる

「撥水性/保湿性/防水性/防風性/透湿性/ストレッチ性」に優れたドライスーツ専用インナー。

その中でも特に防風性に惹かれました♪

気温がまだ低い時期(冬~春)は風対策が重要で、「風が吹いて いるorいない」で体感温度が全く違います。

なので、風が吹いている陸上でも温かく過ごすことが出来る専用インナーの有り難さは計り知れないです。

首元にショートファスナーが常備されていますので、暑いときはチャックを下げると開放感があって気持ちが良い♪

内側の生地はモコモコ素材なので肌触り◎

ズボンの腰まわりはヒモでサイズ調整可能。

ここは専用インナーならお馴染みのワンポイント設計で、ドライスーツを着るときに裾がめくり上がらないように足首のサイズに調整することが可能

これが地味に便利なので活用していきましょう。

「ウィメンズサーマル」は特に髪が長い方におススメ

先に紹介したサーマルボディスムーサーから新たに発売されたウィメンズサーマル。

ぱっと見では違いが伝わりにくいと思うのですが、特に髪の長い方や小物を持ち歩きたい方に朗報の便利設計が追加された専用インナーになります。

それでは違いを一緒に確認していきましょう。

チャックが全面ロングに変更されたので脱ぎ着が楽に

サーマルボディスムーサはチャックが短かったため「髪の長い方が濡れた状態で脱ぐと専用インナー内が濡れてしまう」ことが地味に気になるポイントだったのですが、これを見事に解消したのがウィメンズサーマル。

なので、「髪の長い方や、今後伸ばそうと考えられている方」はウィメンズサーマルがおススメかな。

両側ポケット追加で小物入れに最適

ウィメンズの腰まわりにポケットが追加されていますので、ヘアゴムとか小物入れに便利。

なので、ズボンのポケットと合わせると合計4つになりました。

ちなみに、ズボンはサーマルボディースムーサーとの大きな違いはなし。

青いラインが可愛いので、ここはサイズやデザインで選んでOK!

袖口がキュッと手首を包み込む設計に

袖口も改良されていてウィメンズはキュッと優しく包み込む設計に変更されていました。

これも、ドライスーツを着るときに腕のシール部分に袖が挟まれにくいように改良された意味もあると思っていますので、サーマルボディースムーサーも同じようになってほしいかな。

手首に密着することでより温かさも感じますからね。

背中側が長い理由は何だろう?

ウィメンズは腰まわりが前面よりも背中側が長い設計になっていました。

下側に比較で置いてサーマルボディースムーサーは同じ。

これにはどんな意味があるのかな?気になるけどカタログにも理由が載っていないので全くわからん…

皆さんは理由が想像つきますか?

(メーカーの営業担当者に聞いてみようかな)

水温が上がり始めたらこれだけでOK「アンダーウォーマー」

温かいのでパジャマにも活用している専用インナーで、サーマルやウィメンズと重ね着することで保温力をさらに高められます。

アンダーウォーマーも内側生地の肌触りが◎

胸元はU字ネック、ポケットはズボンの腰まわりんに2カ所あり、ヒモでサイズ調整が可能になります。

これだけでも十分温かさを感じることが出来ますので、水温が高くなってきた春~夏前に最適な1品です♪

以上が、おススメのワールドダイブ製の専用インナーの紹介になります。

「寒さはダイビングなどのうみ遊びの楽しみを下げる最大の天敵」なので、専用インナーで快適に潜る楽しさを一緒に実感してみましょうね!

他にも「メッシュスキングローブ/フード(裏起毛)/ヒートベストなど」も組み合わせると保温力が究極に高まります

詳しくはまた別の記事をお楽しみにー♪

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