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生きもの図鑑– category –
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マダイさんからご挨拶!?
[common_content id="9615"] 撮影状況 撮影場所:福井県越前海岸 利用施設:ダイビングセンターログ ポイント:ログ前ビーチ 内容__:ダイビング 水深__:5~6m 越前海岸で出会ったマダイさんにあいさつをしてみると!? こんなんされたら惚れちゃうじゃん... 見た目だけじゃなくて中身もイケメンなマダイさんでした♪ かわいいなぁー [... -
「シロウミウシ」ダイビングで出会えるウミウシ図鑑 背中の模様に個性あり!?
ダイビングで出会えるウミウシ図鑑「シロウミウシ」の生態情報(分類、学名、大きさ、生息地など)や、季節によって見かける大きさの違い、背中にある黒い斑点模様から顔を探す楽しみ方について書いてみました。 -
ウミウシ食べても平気なの!?捕食する生きものたち
お客さんと福井県越前海岸でスノーケリングを楽しんでいると、イソギンチャクに捕食されているアオウミウシと出会いました。ウミウシを捕食する生きものが他にもいるのか気になりウミウシ研究家の方に聞いてみました。フグなどの肉食魚や甲殻類の仲間がウミウシをエサとすることが知られているそうです。 -
へこみがある奇形のウニ殻?ビーズクッション似の不思議な形!?
越前海岸でのスノーケリングでウニ殻を探しに行ってみると不思議な形をしたウニ殻と出会えました。(おそらく奇形と思われる。) -
命尽きても守り抜く!天敵に襲われ死んでも動くウニ棘の思い!?
2019年8月14日に越前海岸で潜ったダイビング中にエントリー/エキジット間際の水底に仰向けになって腹側(口面)に大きな穴が開いてしまったムラサキウニと出会いました。天敵に襲われて中身を食べ尽くされてしまったと思われます。確かに死んでいるはずなのに棘の神経細胞は生きているのか身を守る役目を最後までやり遂げようと懸命に動いていました。 -
「サクラダンゴウオ」ダイビングで出会えるサカナ図鑑 お腹の吸盤で生き残りました!?
ダイビングで出会えるサカナ図鑑「サクラダンゴウオ」の生態情報(大きさ・学名・生息地など)、昼間はかくれんぼの天才で成魚はエツキイワノカワ、幼魚はカジメに擬態して天敵から身を守る。お腹には秘密兵器の吸盤があり、夜のナイトダイビングで出会える子は筋肉質で昼間の子と見た目が違う、20℃を超えると野生の子と出会えなくなってくることなどについて書いてみました。 -
「チャガラ」ダイビングで出会えるサカナ図鑑 地味子は隠れたヒレ美人!?
ダイビングで出会えるサカナ図鑑「チャガラ」の生態情報(学名、大きさ、生息地など)や、日本ではありふれた存在だけど世界的に見ると貴重な魚で日本と朝鮮半島でのみ出会うことができます。なのに、地味なのでダイバーやガイドさんから見向きもされず素通りされることが多い気がします。ですが、チャガラはヒレに魅力がある隠れオシャレさんで模様がすごくきれいなのでぜひ観察してほしいなー -
「ウミフクロウ」ダイビングで出会えるウミウシ図鑑 ウミウシ界の大食いランナー!?
ダイビングで出会えるウミウシ図鑑「ウミフクロウ」の生態情報(学名、大きさ、生息地など)や、夜行性なので日中は暗い転石下などに隠れています。なので、出会いたいときは転石をめくってっみてください。ウミフクロウの特徴は2つ『逃げ足が速い、何でも食べる大食い』で、ナマコと同じうみの掃除屋と呼ばれています。そんなウミフクロウについて書いてみました。 -
「アオウミウシ」ダイビングで出会えるウミウシウミウシ図鑑 背中の模様に個性あり!?
ダイビングで出会えるウミウシ図鑑「アオウミウシ」の生態情報(学名、大きさ、生息地など)や、名前の覚え方、色彩豊かな二次鰓と背中にある模様に個性(配色パターンのバリエーション)を感じるところに魅力を感じています。夏ごろに潜ると交尾シーンを目撃できる機会がありますので観察するときはお邪魔にならないように暖かく見守ってあげてくださいね。 -
「ヒラワツナギソウ」色が変わる不思議な海藻!?ダイビングで出会える海藻/海草図鑑
ダイビングで出会える海藻/海草図鑑「ヒラワツナギソウ」の生態情報。(学名、大きさ、生息地など)アメリカに生息するモルフォ蝶に色が似ていることから海のモルフォ蝶と呼ばれることもあるみたいです。この海藻は色が変わる不思議な特徴を持っていて、本来の色は赤茶色です。変化する理由は『構造色』『光合成による発光』などではないかと考えられています。




