それぞれの専用バナーをタップで記事一覧へ♪
ダイビング– category –
-
赤潮ダイビングでウミウシ三昧!? in 越前海岸(福井県)
今回の越前海岸ダイビングは、ウミウシを食べるウミウシ『ツルガチゴミノウミウシ』と出会えたり、その横に居た『トモエミノウミウシ』を見過ごしてしまったり、他にも『ヒラミルミドリガイ・ヒロウミウシ・シロイバラウミウシ・キイロウミウシ』などにも出会えました。1本目の帰りには沖で発生した赤潮が岸まで流れ着いたみたいで水面の透明度が0mでゲストを見失わないか緊張しました。最後は海中のゴミ拾いをゲストと一緒に行い、海中環境を守るお手伝いをしてきました。 -
6月はヘビギンポの産卵シーズン!? in 越前海岸(福井県)
愛知県が独自に発出されたコロナ対策緊急事態宣言が解除されましたので、2020年6月7日に越前海岸(福井県)のコロナ対策と海中世界の調査でダイビングをしてきました。海中世界は変わらず活気に満ちていてスズメダイやヘビギンポ達が繁殖行動をして産卵して守っていました。 -
『片頭痛』が減圧症の後遺症に関係するのか確認してみました。
潜水病の1つ減圧症を発症してからダイビング後に片頭痛が発生することが多くなりましたので、減圧症の後遺症に片頭痛は関係するのか?山見先生に問い合わせをして確認してみました。結果、頭痛が後遺症として残ることがあるとのことで、頭痛薬などを使った対処法を教えていただきました。それと、脊髄型減圧症の可能性がある頭痛の症状についても書いてみました。 -
マダイさんからご挨拶!?
[common_content id="9615"] 撮影状況 撮影場所:福井県越前海岸 利用施設:ダイビングセンターログ ポイント:ログ前ビーチ 内容__:ダイビング 水深__:5~6m 越前海岸で出会ったマダイさんにあいさつをしてみると!? こんなんされたら惚れちゃうじゃん... 見た目だけじゃなくて中身もイケメンなマダイさんでした♪ かわいいなぁー [... -
命尽きても守り抜く!天敵に襲われ死んでも動くウニ棘の思い!?
2019年8月14日に越前海岸で潜ったダイビング中にエントリー/エキジット間際の水底に仰向けになって腹側(口面)に大きな穴が開いてしまったムラサキウニと出会いました。天敵に襲われて中身を食べ尽くされてしまったと思われます。確かに死んでいるはずなのに棘の神経細胞は生きているのか身を守る役目を最後までやり遂げようと懸命に動いていました。 -
サカナの表情が可愛すぎ♪ in 越前海岸(福井県)
2019年7月13日に福井県越前海岸にあるダイビングセンターログさんの施設をお借りしてログ前ビーチでマンツーマンフォトダイビングをしてきました。越前でお馴染みのキュウセンやホシササノハベラと言ったベラ科の仲間達を撮影してみると、惚れそうなくらいに可愛い表情を観察することが出来ました。海中ゴミ拾いでは主に資源ゴミを回収することができました。 -
夜のサクラダンゴウオは筋肉質!?越前海岸ナイトdeダンゴ♪
越前ナイトdeダンゴ(ナイトでダンゴ)で出会えるサクラダンゴウオの見つけ方・探し方、昼間に出会えること夜に出会える子との違いなどについて書いてみました。夜(日没後)の越前海岸にナイトダイビングで潜ると色彩豊かな(赤色や緑色などの体色)サクラダンゴウオに出会えますのでおススメですよー -
減圧症を確信した症状と違う症状の判断基準や復帰を目指す方法について
スキューバダイビングが原因で発症・再発した潜水病(減圧症)ドクター山見先生の減圧症復帰プログラムを参考潜って復帰したので、再発した原因、感じた症状、減圧症の判断基準、病院、保険、復帰を目指して気づいたことなどについてまとめました。 -
深海生物を求めてブラックウォーターダイブに挑戦!?越前海岸(福井県)
福井県越前町にあるダイビング施設『ダイビングセンターLOG』で常勤スタッフをされている健さんと非常勤スタッフの3人でネットの情報や峰水亮さんが出演されたクレイジージャーニーの回を参考にブラック・ウォーター・ダイブ(BWD)に挑戦してみました。ライトの数も少なく光のドームを作ることは出来ませんでしたが、それでも新しい経験にワクワクしたり初めて出会う生き物達(シラス?コツブウニ?)に興奮した1日になりました。 -
耳抜き不良の改善に向けて!③三保院長の診察と紹介された病院
耳抜き不良改善に向けて三保耳鼻咽喉科の三保先生の診察を再度受けてきました。オトヴェント(オトベント)の練習成果が出ているみたいで前回よりも改善に向けて進んでいました。今後は耳抜き不良の治療を行える病院があるか確認したところ、和歌山県紀の川市にある耳鼻咽喉科ゆうクリニック(担当医:安井先生)の病院がおススメと教えていただきました。




