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イベント– category –
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夏を感じる変化と大人数で緊張します?
今回の渚ひろいでは、サングラスやポイ捨てタバコの増加など、外に出掛ける方々が多くなってきた変化を感じさせてくれるゴミや、謎の卵、コウイカの死骸などに出会うことができました。磯さんぽでは、謎のカニ、ヒラムシ、ドロメ、ミミズハゼ、アゴハゼ、タテジマイソギンチャク、ミドリイソギンチャク、ヨロイイソギンチャクと出会うことが出来ました。 -
骨との出会いで身近に居てくれる存在だと感じたからこそ大切にしたい
今回の西ノ浜ビーチクリーン(ゴミ拾い)活動では、ハコフグやスナメリの骨、アメフラシの卵「ウミゾウメン(ウミソウメン)」、ミドリガメ(ミシシッピーアカミミガメ)の死骸などと出会えました。昼食の田原市ランチは「名人荘」でからあげ定食をいただきました。Sweets & Gelateria Baroque(バロック)のジェラートではチョコミントを初めていただきました♪ -
里山でタケノコ掘ってありがたや♪
愛知県西尾市のHさんがお持ちの里山でタケノコ掘りイベントを初開催してみました。 -
やっと今年もアカクラゲなどのクラゲ類と出会えてHAPPY♪
今回の渚ひろい(ゴミ拾い)&磯さんぽでは、拾えるゴミの量が少なくうれしい変化を感じました。他にもビーチクリーン活動(清掃活動)をされている方々もいらっしゃいますので、色々な方の力が合わさってキレイな環境が整っているんですね。磯さんぽでは例年通りアカクラゲやドフラインクラゲなどのクラゲ類と出会うことが出来ました。次回はどんな出会いがあるのか楽しみです。 -
春の訪れを感じると供に気付くゴミの変化
緑一面だった場所に咲く寸前のつぼみがちらほらと見え始めて春の訪れを感じる季節になりました。今回はタバコのポイ捨てゴミが多いような?日中はポカポカ陽気で暖かくなってきたので散歩する方が多くなってきたのかな。身近な変化を感じることが出来た1日になりました。 -
砂浜に花が咲いて骨の供養
今回のゴミ拾いでは砂浜に美しい紫色の花を咲かせる植物(葉が肉厚でしたので多肉植物と思われる)に自然の変化を感じたり、動物の骨を見つけて新しい命へ受け継がれていく自然の循環を感じたりしました。帰りの寄り道は、筆柿が有名な幸田町にある道の駅幸田に寄ってみました。 -
2つのゴミ合わされば新品に見える!?
今回の吉良ワイキキゴミ拾いでは「マジックみたいで見事に騙されてしまったゴミ」との出会いがありました。それに、童心に帰って磯観察をしたりシーグラス拾いも楽しみました。 -
「海洋で漂流中」と「砂浜に漂着してから」のどちらで分解されたのかな!?
今回は、生分解性と思われる植木鉢や境界を教えてくれる境界標など初めて出会うゴミがありました。 -
2021年最初のゴミ拾いで気付く張り紙から伝わる過去のこと。
ゴミ拾い活動をしていると普段見慣れた場所でも「目を向ける場所が変わる」ことで新しい気付きが生まれて面白い!毎回、考えさせられる出来事があります。 -
2020年最後のゴミ拾いは空きカン祭り!?in吉良ワイキキビーチ(愛知県)
僕やゲスト様を楽しませてくれた広大なうみと生きもの達に感謝を込めて!身近な愛知県のうみで今年最後のゴミ拾いをしてまいりました。今回は、茂みの中に隠された大量のゴミを発見したり、足元に温かみのある小さな自然の光景があることに気付くことが出来ました。




