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越前スノーケリング・アドベンチャーで1日遊び尽くしましょう♪

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岩礁地が続く越前海岸のスノーケリングでは、「岩登り、飛び込み、ウニ殻ひろい」などの「海中世界以外にも冒険しているようなワクワク感を味わえる」うみと陸の両方を楽しめるアドベンチャーツアーになります。

【遊べること一覧】
生きもの観察、ウニ殻ひろい、岩登り、飛び込み、滝修行、夕日観察、暗やみ磯散策、ナイト・スノーケリングなど

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『スノーケリング』ツアーの流れ・こだわり・注意点

スノーケリングアドベンチャーの醍醐味(だいごみ)はもちろん「生きもの観察」

『スノーケリング』ツアーの流れ・こだわり・注意点

「環境が変われば出会える生きもの達にも変化があります」ので、「足が着く浅場から足が着かない深場の海中世界」を泳ぎ回って、うみの生きもの達と会いに行きましょう♪

そして、「生きもの観察だけではなく+αの遊び」も一緒に楽しみます!

目次

ウニからの贈り物を旅の思い出に♪

スノーケリング・アドベンチャーでは、「僕の大好きなウニからの贈り物を記念に持ち帰る」ことができます。

夢中になっている姿を見るとうれしくなります。

マスクを付けたら水面に顔を付けて「岩のすき間や砂利が集まっている場所」を探してみてください。

「バフンウニ」の殻
他にもありますので探してみてね。

すると、さまざまな大きさのウニ殻を見つけることが出来ます。

これだけ小さいと割れないかドキドキします。笑

(ちっこくてかわいい♪)

ウニ殻は乾かして飾るだけでもかわいいですが、レジン液でコーティングをして「ハンドメイド作品」にされる方もいらっしゃいます。

なんと美しいことか

他にも、「スマホなどのライトの上に置く」だけでもきれいですよー!!

気になる方は「ウニ殻ランプ」で検索して見てみてね♪

「自然の造形美」ですね。

探す場所を変えると大物と出会えることもあります。

ぜひ、「お気に入りのウニ殻」と出会えましたら旅の思い出にどうぞ持ち帰って家に飾ってみてくださいね。

【ウニ殻のことでお伝えしたいこと】
ウニ殻にある空洞は「小さな生きもの達の棲み処」になるなど、ウニ殻を拾った辺りに棲む生きもの達の助けになっている場合があります。なので、「*大切に飾れる分だけ持ち帰る*」ようにしましょう。
(棲み処になっていた場合は拾った場所に戻しましょうね。)

プチ登山で水平線を眺めて癒されよう♪

越前スノーケリング・アドベンチャーでは、いくつか上陸できる場所がありますので「プチ登山気分」を味わえます♪

頂上に登ると気持ち良いですよー

ぜひ、頂上を目指しましたら「水平線を眺めたり潜っているダイバーを探したり」しながら休憩しましょう。

ダイバーは「目立つフィン、吐いた泡」を探すと見つけやすいですよー

岩場にちょこんと座って景色を眺めるのが至福の時。

ぜひ、ここで一緒にくつろぎましょー

滝修行と飛び込みで気持ちをリフレッシュ♪

(岩登りをしたら飛び込みたい!)

そんなときにはおススメの飛び込みポイントへご案内しますので、「初級・中級・上級」の3パターンからお選びください。

マスクが外れないように
押さえましたら
後は勢いよくドッボーン!!

「ウェットスーツを着ていますので沈む心配は無し」

飛び込んだ後は、仰向けにプカプカ浮いてまったりしましょ~

ダイビングスポット『越前』ログ前ビーチ
上級者用は怖かった~
でも、飛んでしまえば気持ち良い♪

ちなみに上級者用はこちら。

僕は毎回、上級ポイントで飛び込む前は

「あぁ無理、もぅ帰りたい…」

と腰が引けてしまいますが、いざ飛んでしまえば楽しかった!に変わる不思議。

でも、心臓に悪いので上級コースの場合は写真係に徹しますね。笑

挑戦してみたい方はリクエストしていただければ喜んでご案内します!

滝修行

(岩登りしたら滝に打たれたい!)

そんな方と一緒に冒険したいのがこちら。

うみ要素が全くない。笑

岩礁地をテクテクと歩いていきますと、

ダイビングスポット『越前』ログ前ビーチ
まさに滝修行!!

圧巻の滝打ち修行が!!

しかも、ウェットスーツですので濡れても全く問題なし◎

真夏の晴れの日に打たれた時の気持ちよさったら半端じゃありません。

気持ちも体も清々しいくらいにリフレッシュできます。

ただ、ここの滝は「大雨が降った後の数日間しか拝むことができません」ので、体験できるかはタイミング次第です。

ですが、滝が無かったとしても僕はおススメします。

なぜなら、ここに座って見る景色が最高だから。

目の前に広がる広大なうみと水平線(まさにオーシャンビュー)を眺めていると心が落ち着きます。

その景色は行ってからのお楽しみに♪

日が落ちてからの楽しみ

そして、朝から思う存分、越前海岸のうみを遊び尽くした後は「夕日を見て黄昏(たそがれ)て」みませんか?

さらに、日が落ちて暗くなってからの楽しみもまだまだあります。

詳しくは次ページへ。

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