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拾う時こそ慎重に!釣り針や糸に気を付けて海中ゴミを集めよう♪
スノーケリングのガイドをしている最中に参加者から落ちているルアーを見つけた場合はどうすれば良いのか相談されました。拾える場合は可能な限り回収することにしていますので、拾い集めてみました。ルアー(エギ)や釣り針を回収する時は、「釣り糸が肌に刺さらないように、釣り糸が腕や足にからまって身動きがとれなくならないように」気を付けてくださいね。無理は禁物です!! -
イワシと泳ぐ!肌で感じる群れの迫力は痺れるね♪
毎回お馴染みの越前ログ前で参加者とスノーケリングを楽しんでいましたらイワシの群れがサプライズで登場。ブワッと川のように一斉に泳ぎだしたり、グルグルとまわってイワシ玉のようになったり、まるで名古屋港水族館のイワシトルネード水槽の中を泳いでいるような感覚でした。 -
キッカケをありがとう♪初めて出会うカラフルなあの子とズボン
吉良ワイキキビーチをスノーケリングで海中に沈むゴミ達を拾い集める活動を行いました。今回は、豊田市にある専門学校の学生さんが協力したいとInstagramのDMをいただき開催しました。海中ゴミは土嚢袋と見間違えたズボンや袋系のゴミを拾って回収することができました。生きもの観察・調査では、去年初めて出会えたタツノオトシゴから、チョウチョウウオなど初めての出会いもありました。 -
愛知県から1泊2日で行く「山水荘」なぎさひろいドルフィンスイム&ウォッチング旅行案内!車でのんびり観光もしながら野生のイルカに会いに行きましょう♪(石川県/能登島)
石川県能登島に棲む野生イルカ達(ミナミハンドウイルカ)の家族とドルフィンスイムで一緒に泳いだりドルフィンウォッチングで船上から眺めて楽しむうみ遊び旅行(ツアー)案内になります。他にも、港スノーケリング、星空観察、ウミホタル観察会のプログラムもあります。 -
雨降りでもゴミ拾いに参加して下さる心強い方達に感謝です♪
今回の渚ひろいは雨の降られる中での活動になりました。濡れる可能性が高いのに、それでも「参加します!、OK、気にせずに向かってましたー」と連絡をいただき、温かくありがたい一言に勇気をもらえました。 -
エチゼンクラゲの触手に突撃したら見えた世界
エチゼンクラゲの傘の中は安全地帯なのか気になり、カメラを突っ込んで確かめてみました。結果、粘着性のある触手がべったりと付いて刺されました!でも、触手が作り出す素敵な世界が広がっていました♪ -
ダイビングで出会えるクラゲ図鑑「エチゼンクラゲ」
ダイビングで出会えるクラゲ図鑑「エチゼンクラゲ」の生態情報「分類、学名、大きさ(傘の直径)など」について。傘の大きさが1m以上(最大2mほど)、重さ(体重)は最大200㎏に達すると考えられています。アジの仲間を傘の中で守り、息絶えて渚や水底に沈むと、そこに棲むヤドカリ類、ヒトデ類、ウニ類、カワハギ類などのエサになります。天敵はウマヅラハギ。沢山の生きもの達の生きる糧になる育ての親であり、うみのゆりかご的存在です。 -
一瞬の隙をついてシュバッと泳ぎ去るカワハギの判断力
スノーケリングで水面にプカプカと浮かびながら生きもの探しをしていた時に出会えたカワハギ。どうやら、こちらを警戒しているみたいで、様子を伺いながら逃げる算段を模索しているように感じる。そして、波の力を利用するためにタイミングを見計らってシュバッと泳ぎ去っていきました。 -
毎年マダコに会いたくて、すき間を探す日々♪
8月のログ前ビーチで潜る度にマダコに出会いたくて岩礁のすき間や転石の下など、好みにする生息場所を見つけると水中ライトで暗やみを照らしながら探してしまいます。毎年9月~10月頃に、母ダコが産卵した海藤花(かいとうげ)と呼ばれる卵を巣穴で守る姿を見かけることが多いので、今回出会えた子もきっと、これからお母さんになるんだろうな。がんばれ。 -
水面まで到達したら儚く消えた美しきバブルリング♪
越前海岸のログ前で開催したスキンダイビングツアーの最中にリクエストをいただいて参加者(ゲスト)のバブルリングを撮影してみました。何回か失敗を重ねながら潜降・浮上を繰り返した結果、水面まで到達して儚く消えるバブルリングの撮影に成功。とても素敵な瞬間に立ち会うことができました。Mさん、ありがとう♪




