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「エダウミウシ」ダイビングで出会えるウミウシ図鑑
ダイビングで出会えるウミウシ図鑑「エダウミウシ」の生態情報(分類、学名、大きさ、生息地・生息域など)。夜行性なのか陰になっている(=暗くなっている)場所で出会うことが多い気がします。背面にある枝状突起は「広げて水中を漂う」ために使うだけでなく先端に「発光細胞」があり、刺激を与えると瞬くように発光をすることが知られています。 -
稚ウニ祭りじゃ!!海藻背負ってかわいいのー
今回のログ前ダイビングでは、転石裏やすき間に隠れていたネズミウミウシやマダコと出会えたり、大小さまざまなバフンウニの稚ウニ達や親ウニと出会うことができました。 -
お客さんが上手になっていく姿を一緒に楽しめる幸せ♪
プールナフリーダイビング湯河原スキンダイビングレッスンで岡本美鈴さんとナミヘイさんからフィンキックワークや安全管理の練習会に行ってまいりました。 -
「マンリョウウミウシ」ダイビングで出会えるウミウシ図鑑
ダイビングで出会えるウミウシ図鑑「マンリョウウミウシ」の生態情報「分類、学名、大きさ(体長)、生息地・生息域・分布域」。真横から観察して見ると体高があることや様々な大きさの突起があることに気付きます。突起には「根元が白い輪で囲われるもの」や「基部は太く、途中でくびれて先端でコブ状になる」などの特徴があるとのこと -
さらなるダイビングの高みを目指そう!中級ライセンス「PADI・アドバンスド・オープン・ウォーター・ダイバー」取得講習(AOWD)
初級レベルのオープン・ウォーター・ダイバー(OWD)に認定されましたら中級レベルのアドバンスド・オープン・ウォーター・ダイバー(AWOD)へランクアップを目指して1つずつ練習していきましょう!アドベンチャーダイブは13種類以上あり、中性浮力(PPB)、ボート、ディープ、水中ナビゲーション、ナイト、ドライなどがおススメになります。じっくりと1つずつ経験していくスペシャリティ(SP)コースでのランクアップ方法もあります。 -
「サガミミノウミウシ」ダイビングで出会えるウミウシ図鑑
ダイビングで出会えるウミウシ図鑑「サガミミノウミウシ」の生態情報「学名、大きさ、生息地・生息域・分布域」。ウミトサカ類やヤギ類など、さまざまな八放サンゴを餌にすると考えられていますので、それらが育っている岩礁上や壁面を探すと出会える可能性が高くなるかも。 -
ついに会えたね♪野生に生きる稚ウニの可愛さは世界を超える!
今回は越前ダイビングでは初めて稚ウニ(バフンウニの赤ちゃん)を紹介しました。エツキイワノカワやミル類(と思われる)海藻の上にちょこんと乗っている姿がかわいかったなー。他にも、アカエラミノウミウシ、エムラミノウミウシ、フタスジミノウミウシ、エダウミウシ、エダウミウシ属の1種(SP)、シロウミウシ、ハラックサウミウシ、コハナイバラウミウシ、ヘビギンポのカップル、ヤリイカの卵などに出会うことができました。 -
この子がコハナイバラウミウシかぁ~!!想像以上にちっこいなー
今日はダイビングセンターログのスタッフ健さんのお手伝いでウミウシダイビング。初めてコハナイバラウミウシと出会うことができました。他にも、コザクラミノウミウシ、エムラミノウミウシ、ヨスジミノウミウシ、サガミコネコウミウシ、オトメミドリガイ、ミドリアマモウミウシ、ヤマトユビウミウシ、クロヘリアメフラシの集団交接(=連鎖交尾)、サクラダンゴウオと出会うことができました。 -
生きもの達の色は個性的!同じ赤でも違う色?
オシャレなウミシダの仲間や目の見えない(=失明)カサゴとの忘れられない出会いがありました。本当にうみの生きもの達は個性的で色彩豊か。何回潜っても楽しませてくれるから観察はやめられないですねー♪ -
バフンウニが発症した病気「斑点症」の症状と治療の観察日記
バフンウニが発症した病気「斑点症」の症状の変化や治療方法についての記録です。棘が抜け落ちる、紫色の痣が出来る、管足の吸着力が落ちるなどの症状を確認しました。治療はウニ学に書かれている過酸化水素を使った方法を試しました。薬局に売られているオキシドールを代用して、海水に過酸化水素を300ppmに薄めた過酸化水素水に5分間浸して病原菌の殺菌処置を施しました。症状が重症化する前であれば完治する可能性があると思われます。