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「ヒラワツナギソウ」ダイビングで出会える海藻/海草図鑑 色が変わる不思議な海藻!?
ダイビングで出会える海藻/海草図鑑「ヒラワツナギソウ」の生態情報。(学名、大きさ、生息地など)アメリカに生息するモルフォ蝶に色が似ていることから海のモルフォ蝶と呼ばれることもあるみたいです。この海藻は色が変わる不思議な特徴を持っていて、本来の色は赤茶色です。変化する理由は『構造色』『光合成による発光』などではないかと考えられています。 -
深海生物を求めてブラックウォーターダイブに挑戦!?越前海岸(福井県)
福井県越前町にあるダイビング施設『ダイビングセンターLOG』で常勤スタッフをされている健さんと非常勤スタッフの3人でネットの情報や峰水亮さんが出演されたクレイジージャーニーの回を参考にブラック・ウォーター・ダイブ(BWD)に挑戦してみました。ライトの数も少なく光のドームを作ることは出来ませんでしたが、それでも新しい経験にワクワクしたり初めて出会う生き物達(シラス?コツブウニ?)に興奮した1日になりました。 -
減圧症を確信した症状と違う症状の判断基準や復帰を目指す方法について
スキューバダイビングが原因で発症・再発した潜水病(減圧症)ドクター山見先生の減圧症復帰プログラムを参考潜って復帰したので、再発した原因、感じた症状、減圧症の判断基準、病院、保険、復帰を目指して気づいたことなどについてまとめました。 -
耳抜き不良の改善に向けて!③三保院長の診察と紹介された病院
耳抜き不良改善に向けて三保耳鼻咽喉科の三保先生の診察を再度受けてきました。オトヴェント(オトベント)の練習成果が出ているみたいで前回よりも改善に向けて進んでいました。今後は耳抜き不良の治療を行える病院があるか確認したところ、和歌山県紀の川市にある耳鼻咽喉科ゆうクリニック(担当医:安井先生)の病院がおススメと教えていただきました。 -
吉良ワイキキビーチで三河湾スノーケリング♪(愛知県)
愛知県西尾市にある吉良ワイキキビーチ(宮崎海水浴場)で三河湾スノーケリングをしてきました。ここには『イトマキヒトデ・アメフラシ・ウミウシの仲間・ヒラメの赤ちゃんなど』沢山の生きもの達と出会え、アマモ場が残る貴重な環境が残っていました。アマモ場がある場所でスノーケリングなどのうみ遊びが出来る場所は中々ありませんので、この貴重な環境を守っていきたいな。 -
あなたに伝えたい「ナマコの世界」お尻に歯があり夏眠する!?
ナマコの構造や各部名称(目・足・口・お尻の位置など)、呼吸をする場所が3ヶ所ある?ナマコを棲み処にする生きものがいる?、マナマコは夏に眠る夏眠をする、各種ナマコ図鑑など、ナマコのことを余すことなく知ることが出来るオリジナルナマコ図鑑を目指して作り上げているブログサイト記事です。 -
マナマコの触手でお花見!?
今日は水面近くを移動しているマナマコの触手の動きが気になったので観察してみました。 触手がおりなす造形美!?動画を見てみよう♪ ナマコの触手は伸びたり縮んだりしては、触手についたエサ(有機物)を口に運んでいます。 その触手の先が、花のつぼみが咲いた時のようにわっと開いたときの何とも言えないうつくしさ。触手がおりなす造形美... -
でらかわいい♪ウミナメクジの横顔とアマモ渡り!?
今日はウミナメクジがアマモからアマモへ移動をしていたので眺めていたら、横顔や移動の様子がかわいいことに気づきました♪ ウミナメクジの横顔を動画で見てみよう♪ 触覚で移動先を探っているときの横顔がたまらなかわいいです♪ぜひご覧ください。 こんなにも表情が豊かなんですね。飼育して初めて知りました。 自然界でもこんな感じでアマモ... -
「イイジマフクロウニ」ダイビングで出会えるウニ図鑑 猛毒持ちで柔らかい!?
ダイビングで出会えるウニ図鑑「イイジマフクロウニ」の学名・大きさ(殻径)・生息地などの生態情報。猛毒を持ちダイバーから危険視されていて、背中(反口面)の棘に毒嚢を備えています。毒針に刺された時に起こる症状や殻が柔らかくヤワラウニと呼ばれることもあるイイジマフクロウニについて書いてみました。 -
ダイビングで減圧症を再発した。㉓ 復帰プログラムを始めてみました。
ダイビングが原因で発症した減圧症からの復帰を目指して復帰プログラムを参考にダイビング計画を立てて潜り始めました。潜ってみた感想や気持ちの変化、水分不足・冷え・休息時間などの対策について書いてみました。