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さらさら~ふわふわ~ケヤリムシとふれあった♪
今日はゴカイの仲間ケヤリムシとふれあってみました。僕が生きものとふれあう時に大切にしている思いがあります。それは、ふれあいたい生きものに対して優しい気持ちで向き合う事!生きもの達とふれあうことによって、その生きものの事をより身近に感じるようになったり愛着がわいて愛らしく見えるようになったり生きもの達に優しく出来るようになれるなどのプラスになる部分がたくさんあると思います。ですので、ぜひ生きもの達のことを考えながらふれあってみて下さい。 -
オス♂・メス♀の見分け方「クマノミ」&本州型・沖縄型の違い!?
オスとメスの見分け方・違い「クマノミ」尾びれの現れる特徴、本州型と沖縄型で現れるオスの特徴の違い、本州型・沖縄型・小笠原型の特徴、三重県で出会った沖縄型のオスについて書いてみました。 -
生きもの搬送用に「活かしクーラーボックス」改造計画(アジカンクーラーみたいな?)
生きものを搬送するとき(自然採集や釣りなど)に「なるべく生きものへの負担を少なくして生きたまま持ち帰れる」ようにクーラーボックスを「搬送用活かしクーラーボックスへ改造」してみましたので、その手順を写真付きでご紹介します。(アジカンクーラーを参考)最後にYouTube動画も載せてあります。 -
平成最後の越前潜りは波高3m?
今年もお世話になった福井県越前海岸にある現地施設ダイビングセンターLOGに勤められているスタッフさん達にお礼を伝えるために行ってきました。平成最後の越前海岸旅行ですので、スノーケリングかダイビングで岩壁に産み付けられた卵を守る母マダコにも会いたかったのですが、波予報が波高2mから3mでしたので諦めました。現地に付くと予想を超える大きい波を間近で見れた興奮と母マダコの心配をした1日になりました。 -
ダイビングで減圧症を再発した。㉑減圧症の怖さは治療後にある?
減圧症を再発したことで気づいたこと『治療後の怖さ・治療後の症状の変化・不安や辛かったこと・復帰を目指すときに大切なこと』などについて書いてみました。 -
ダイビングで減圧症を再発した。⑳素潜りで様子見と次なる挑戦
減圧症からの復帰を目指してスノーケリングで水面を泳いだりロープを使って水深2mほどまでゆっくりと潜降してみて様子を確認してみました。 -
ダイビングで減圧症を再発した。⑲原因不明の腕の痛みからの解放
高気圧酸素治療(再圧チャンバー)で減圧症の治療を受けてから初めて痛みを感じることなくスノーケリングが出来ました。今までは当たり前でしたけれど、痛みもなく出来ることがこんなにも楽しいことに改めて気付くことができました。 -
ダイビングで減圧症を再発した。⑱台風21号による症状の変化
台風21号の影響で体に感じる症状に変化がありました。手首や胸のあたりに若干のピリピリ感を感じたことから始まり、脇腹が座っていられないくらいにズキズキと痛みました。でも、脇腹が痛くなったのは今日が初めて。なぜなのか?気圧と水圧の変化で体にかかる影響に違いがあるのだろうか? -
ダイビングで減圧症を再発した。⑰ツアー中に感じた変化と喜び
高気圧酸素治療(再圧チャンバー)で減圧症の治療を受けてから時間が経ち、スイミングプールの泳法やスノーケリングのレッスン中に症状や違和感を感じることは無くなっていました。でも、海では症状は和らいでいましたが腕の痛みがなくなることはありませんでした。それでも、痛みが和らいでいたことに希望が見えてきました。 -
減圧症を再発した。⑯治療後のツアーで感じた症状と気持ちの変化
高気圧酸素治療(再圧チャンバー)で減圧症の治療を受けてから初めてのスノーケリング&スキンダイビングツアーを開催しました。治療前と治療後で体に感じていたピリッとした痛みや腕の痛みも軽減されていました。でも、症状がなくなるのはいつになるのだろう?